海外不動産投資の裏技

海外不動産投資の裏技

月3万からの海外不動産投資

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海外旅行が好きならば、海外の不動産に投資して資産を作るという方法もあります。

 

リーマンショックやギリシアのソブリンリスクでドルやユーロが安いうちに、強い円を使って途上国や中進国の不動産に投資する方法です。

 

日本は4人に1人が65歳という超高齢社会に突入して、経済成長も頭打ち状態ですが、アジアやアフリカに目を向けると人口が増加し、経済力も上がっていく国々がたくさんあります。

 

そう言う国では少しの資金で不動産を買うことができ、家賃収入や売却益で儲けることも可能なんだと言います。

 

その条件とは、

  • 18歳以上
  • 月々最低3万円程度を用意することができる
  • パスポートなどの身分証明書が用意できる
ということ。

 

日本でローンが組めない人でも不動産投資ができると言います。

 

理由は、物件の価値に応じて銀行からお金を借りることができるから。

 

日本の銀行は、お金を借りる際に保証人などを要求しますが、海外の場合は投資する物件さえちゃんとしていれば、融資してくれるのだそうです。

 

しかも「ノンリコースローン」と言って、返済ができない場合は、その担保物件を売ったお金で銀行に返せば借金は残りません。

 

ローンの返済途中で物件を売却して利益が出ることもあります。

 

バブル期の日本の不動産のような話ですが、経済発展が続いている途中ですからそれも当然の話でしょう。

 

海外旅行が好きで海外に良く行くのであれば、海外不動産投資も老後の備えの柱になるかもしれません。

 

詳しくはこちらから

 

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