老後も仕事が見つかる簿記
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老後も働ける資格にも色々ありますが、
独立しないなら簿記ですね。
中小企業でも、
簿記が必要ない企業はないですし、
事務職や総務部などの仕事には必須の仕事です。
簿記というのは、
会社に出入りするお金の流れを把握する仕事なので、
営利企業でも非営利組織でも必要です。
就職や転職でも、
簿記の資格を持っていると話は早い。
前職でどれだけ成果を上げたなんて話は、
殆どプラスにもなりませんが、
簿記ができると言うことであれば、
就職のチャンスが広がります。
というのも小企業では、
簿記の担当者が退職してしまったり、
簿記を担当していた経営者や奥さんが亡くなったり病気で入院したりしてしまったりすると、
必死で簿記ができる人を捜しますから。
大企業で働くなら簿記1級まで、
中小企業で仕事を見つけるなら簿記2級まで取りましょう。
どういう風に勉強すればよいかは、
こちらで教えてもらえます。
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